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一般社団法人
よくある質問
領収書があれば、記載されているタクシー会社に直接ご連絡いただくのが発見の近道です。
その際、お客様が領収書を持っていることをタクシー会社にお伝え頂き、日時やコース、車番等もお知らせ下さい。
乗車した会社がわからず、領収書も無い場合は、タクシー協会にお問い合わせくだされば、会員会社がお忘れ物を預かっていないか調査いたします。(タクシー協会には忘れ物は届きません)
「忘れ物問い合わせ」フォームから問い合わせ下さい。
※個人タクシーは除きます。
個人タクシー協会 082-283-7577
※お近くの警察署や交番に届出をお願いたします。
タクシー運賃は、「時間距離併用制」という運賃計算方法を採用しています。
これは、走行した距離によって運賃が加算されますが、走行速度が一定以下になると、時間を加算距離に換算して運賃が加算される仕組みとなっています。
また、深夜早朝時間帯は割増運賃となります。
このように交通事情、時間帯によって、運賃が変わることがあります。
平成元年(1989年)から全国統一で8月5日を「タクシーの日」として制定しました。
わが国で最初に近代的なタクシーが誕生したのは1912年8月5日、東京の数寄屋橋のかたわらに本社を置く『タクシー自働車(株)』がフォードを6台そろえて営業をスタートし、料金メーターや割引チケット制度を導入するなど、当時としては画期的なものでした。
それを記念して毎年8月5日をタクシーの日と定め全国のタクシー協会では様々なイベントを行っています。
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